どうも、北海道ガジェッター(ぐっつむ)です!
冬の北海道って、外は雪で真っ白なのにデスク周りは意外と薄暗いんですよね。日照時間が短いから、昼間から手元が暗くて目がショボショボ……なんてこと、あるあるじゃないですか?
そこで今回紹介するのが、wasser68 LEDモニターライト。楽天市場の「快適くらし館」で販売されていて、通常3,980円のところ15%OFFクーポンを使えば3,383円で買えちゃうやつです。レビュー数173件で評価4.28という、なかなか信頼できる数字も出ています。
このモニターライトをおすすめする3つの理由
① 画面への映り込みがゼロ!「非対称光源」って何?
普通のデスクライトをモニター近くに置くと、画面に光が反射してめちゃくちゃ見づらくなりますよね。このライトは非対称光源設計を採用していて、光がモニター側に回り込まない構造になっています。要するに「手元だけを照らして、画面はまぶしくしない」という賢い設計。目に優しいってこういうことか、と実感できます。
② 約45.5cmの長いセードで広範囲をカバー
デスクライトって、ちょっとしか照らせないものも多いんですよ。でもこのモニターライトはセード(光を出す部分)が約45.5cmもあるので、デスク全体をしっかり照らしてくれます。北海道の冬の夕方、ストーブの前でリモートワークしていても手元が暗くならないのは地味にありがたい。
③ USB給電でデスクがスッキリ
コンセントが増えると、デスク周りのコードがごちゃごちゃしがち。このライトはUSB給電なので、パソコン本体やモバイルバッテリーから電源が取れます。余計なACアダプターが不要で、デスクの上がすっきりするのが嬉しいポイントです。
主な特徴・スペック
- セードの長さ:約45.5cm(広範囲照射)
- 調光:5段階(シーンに合わせて明るさを調整)
- 調色:4パターン(電球色〜昼白色系)
- 操作方法:タッチボタン(ON/OFF・調光・調色)
- 設置方式:クリップ式(モニター上部に掛けるだけ)
- 給電:USB(PCやモバイルバッテリーから給電可能)
- 光のちらつき:なし(安定した光源)
- 角度調節:可能(好きな角度に調整できる)
こんな人におすすめ
- テレワーク・在宅ワークでデスクに長時間いる人
- 目が疲れやすい・目を大切にしたい人
- デスク周りをスッキリおしゃれにしたい人
- 学習机でよく勉強する学生・受験生
- 北海道など日照時間が短い地域に住んでいる人
- モニターの光の反射が気になっている人
実際に使うとどうなる?ユーザー目線でシミュレーション
朝、在宅ワークを始めるときにタッチボタンをポンと押すだけで点灯。昼間は調色を昼白色(白っぽい光)にして集中モード、夜になったら電球色(オレンジっぽい温かい光)に切り替えてリラックスモード、という使い方が自然にできます。
北海道の冬は15時を過ぎると急に暗くなってくるので、調色機能の有り難みが本州よりも大きいと個人的には思います。昼間の自然光に近い色味から夜の温かみのある色味まで4パターン切り替えられるのは、長い冬を過ごす道民にとって地味に最高な機能です。
クリップ式でモニター上部に乗せるだけなので、設置は1分もかかりません。デスクのスペースを一切取らないのも◎。「デスクが狭い!」という悩みを持つ方にも刺さるポイントです。
価格・コスパについて正直に言う
通常価格は3,980円ですが、15%OFFクーポンを使えば3,383円。モニターライトって高いものだと1万円以上するものもありますが、このライトは3,000円台で調光・調色・非対称光源・USB給電の主要機能をしっかり押さえています。
レビュー173件・評価4.28というのも「買って後悔した人が少ない」証拠で、コスパ的には文句なしだと思います。ガジェット好きな自分からすると、「まず試してみる一台」として超おすすめできる価格帯です。
デメリット・気になった点
気になった点としては、クリップ式のためモニターの縁の厚さによっては取り付けられない場合があります。超薄型モニターや湾曲モニターでは設置に注意が必要です。また、光量の調整はボタン式のため細かい段階調整が難しく、「もう少し明るくしたい」という微調整がしにくい場面もありました。USB給電のため、USB端子がすでに埋まっているPCでは別途ハブが必要になります。
こんな人には向かない
- 超薄型・湾曲モニターを使用している人
- USB端子が余っていない環境の人
- 明るさを細かく段階調整したい人
まとめ:目が疲れているなら今すぐ試す価値あり
wasser68のLEDモニターライトは、「目に優しい・デスクがすっきり・コスパ最強」の三拍子が揃ったアイテムです。特に北海道のような冬が長い地域では、照明環境を整えるだけで在宅ワークや勉強の質がぐっと上がります。3,383円(クーポン利用時)という価格で試せるなら、迷う理由はほとんどないかなと。ぜひチェックしてみてください!


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